HIROSHI FUJITA

@aboutme

自分の情熱の在り処

2020/05/17 07:00:00

最近、「マツコの知らない世界」の影響、「笑ってこらえて」の豊田蛍の里ミュージアムの川野さんの影響、もあり、なにかに詳しいとか情熱をもってるとか、そういうのいいなあと思う感情が強くなってきました。

だれかに面白いねって思われるレベルの情報量だったり、熱、人間性もあるんでしょうけど、そういうのって自分にあるかなぁと考えたときに、ぱっと思いつかず。。。

特技というか、専門性でいえばプログラミングとかシステム設計とか、ITに関するノウハウやスキルはもってますが、だれかに面白い!って思ってもらえるほどの情報量や熱を持ってるかと言われると。。。どうなのかなぁって。

仕事のために勉強したり、趣味程度でなにか作ってみたりはしてますが、情熱を持って取り組ん出るかと言われるとそうでもない。笑(怒られそう。笑)

1年前くらいまでは、夜遅くまでやってたりしてましたが、今はそうでもない。

これはこれで改善したいけども。

情熱を注いだもの

自分の人生で一番情熱を注いだものってなんだろうと考えたら、やっぱり「ソフトテニス」だなぁと改めて思います。

中学3年間、高校3年間の計6年間ソフトテニスを部活でやってました。

大した戦績はないですが、自分なりに楽しみながら、全力でやったものだと言えます。

アジア大会の動画をみて研究してたし、他校の試合をみて研究もしました。

あのときほど、色々自分で考えて試行錯誤したことってあまりないかも。(これも怒られる)

で、なに?

ということで、自分が情熱を注いでいたものを改めて勉強したり学んでみようかなと思ってます。

そしたら、新しい道が見えるかもしれないし。

ソフトテニスの歴史、ソフトテニスの今、昔と今との違い、などなど、、、

また情熱が湧いてくるかもしれない。

何気にラケットはずっと自分の手元にある。

思い入れがあるのかも。

よし、ちょっとずつ。。ちょっとずつ。。。